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住まいの防犯対策-「防犯環境設計」を取り入れる

物理的バリアや、心理的に近寄りにくい環境を
つくり、建物の防犯レベルを高めましょう。

「防犯環境設計」とは、建物の造りを強化すると同時に、心理的な守りの城壁を構築することで防犯に強い環境をつくる考え方で、1970年代にアメリカで考案されました。その後、さまざまな検討が加えられ、日本にも広がった防犯対策の手法です。住宅防犯に取り入れることで、建物の防犯レベルを総合的に高めることができます。

■「防犯環境設計」の4つの原則

「防犯環境設計」は、下記のとおり、4つの原則(自然監視性の確保、領域性の確保、接近の制御、対象物の強化)で構成されます。これらが有機的に結びついて機能することが重要なので、4つをバランスよく取り入れる必要があります。

防犯環境設計

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