[子どもの留守番/強化月間]子どもに家の鍵を持たせるときの注意点

セコムの舟生です。

お子さんひとりで留守番していることを知られるのは危険です。鍵は他人に見せない、帰宅時に「ただいま」と言うなどの工夫をして、施錠を忘れずにしましょう。子どもの留守番」をテーマにお届けしてきた今月の[強化月間特集]。
今回は「鍵の持たせ方」を取り上げます。

留守番のリスクは、家の中だけではありません

留守番に欠かすことのできない「鍵」。
鍵を持つうえで注意すべきことがあります。

真っ先に思い浮かぶのは、鍵の紛失です。
また、鍵を持ち歩いていることが周囲に知られると、お子さんが狙われることも考えられます。

鍵の持ち方は、重要な防犯ポイントです。
防犯・安全の観点で、鍵の持たせ方や注意点を考えてみましょう。

<子どもの安全 強化月間「留守番編」バックナンバー>
・「はじめての留守番
・「保護者の留守を狙った犯罪
・「留守番中の火災を防ぐには

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2016.06.23

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