被災時の初動対応と備えを
トータルにサポート
セコムの
安否確認サービス

契約社数
利用者数
No.1※1
約10,100社、約869万人のお客さまに
ご利用いただいております。※2
- 安否確認サービス展開企業15社のデスクリサーチ、ヒアリング調査
(2024年11月、㈱エクスクリエ調べ) - 2026年9月末時点
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被災時の初動対応と備えを
トータルにサポート

契約社数
利用者数
No.1※1
約10,100社、約869万人のお客さまに
ご利用いただいております。※2
こんなお悩みはありませんか?
管理担当者
被災地の従業員
通信環境
もしもの災害時、こんな問題が起こりえます。
そんな時は、「セコム安否確認サービス」におまかせください。
トラストオペレーションセンター
トラストオペレーションセンター
すべてを機械任せにはせず、人間の持つ判断力・機動力・処置力も組み合わせた24時間365日体制のオペレーション力でお客さまの初動をサポートします。
災害の規模や気象庁などから入手した災害情報の真偽を専門スタッフが独自ノウハウを駆使して、スピーディーに確認。お客さまへの誤報を抑制しつつ、迅速に災害の発生を管理者さまへ通知します。
安否確認の本来の目的である「事業継続・早期再開」させるために、ご相談窓口や災害訓練機能など、充実したお客さまサポートをご提供します。
お客さま
ご相談窓口
テスト送信
(災害訓練機能)
複数拠点での
バックアップ
「セコム安否確認サービス」のご利用実績は契約社約10,100社、ご利用者約869万人。(2026年9月末時点)
大規模災害での対応実績が認められ、多くのお客さまにご利用いただいています。
主な2つのサービス

中小企業から大企業向け セコム安否確認サービス
小規模から大規模の企業に向けた、豊富な機能・オプションが選べ、セコムがトータルにサポートするサービスです。

中小規模向け セコム安否確認サービス スマート
300人以下の中小規模の企業に向けたサービスで、シンプルな機能で、企業のすみやかな事業再開をサポートするサービスです。
docomo、au、SoftBankにセコム専用の接続領域(特定接続)を確保しています。
災害発生時に一般回線の輻輳(ふくそう)による通信規制の影響を受けずに高速メール配信が可能です。
管理担当者は、スマホまたはパソコンで、集計結果を確認でき従業員からの安否・被災状況の報告内容は、自動で集計されて表示されます。
集計結果は一覧形式だけでなく、個別に詳細状況の確認ができるので、状況が一目瞭然です。
どこで発生するかわからない災害に備え、災害のリスクが低いエリアに複数の拠点でバックアップを行い、信頼性の高いサービス環境を実現しています。
施設は厳重な入館管理と監視体制で万全のセキュリティを構築しています。
トラストオペレーションセンターが24時間365日体制で日本国内の災害情報を入手。人の目で誤報チェックを行い、管理者に電子メールで速やかに通知します。
一定の時間が経っても管理者から応答がない場合には、連絡が取れるまで繰り返し災害発生の通知を行い、お客さまの初動をサポートします。
トラストオペレーションセンターが安否確認の通知を代行送信。再送信の回数や間隔を設定すると、安否報告の無い社員に対して自動的に再送できます。

電子メール

スマホアプリ
プッシュ通知

LINE連携
社員は「専用Webサイト」「電子メール」「スマホアプリ」「LINE連携」「電話(自動応答)」のいずれかの手段で安否を報告。報告できない社員に代わり、別の社員が安否を報告することも可能です。
自主報告専用URLから自主的に安否報告が行えます。携帯電話基地局の障害、通信の輻輳(ふくそう)や規制などで、一斉送信の着信が遅れた場合に有効です。
管理者は専用Webサイトから社員の安否や応答率を確認できます。
報告のあった社員にたいして個別に追加指示を送信したり、管理者が専用Webサイトのトップ画面にメッセージを掲載するなどの情報共有ができます。
セコム安否確認サービス
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セコム安否確認サービス スマート
|
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|---|---|---|
| 対象となる企業規模 | 中小企業から大企業向け | 300人以下の企業向け |
| 初期費用 | 132,000円から 無料体験を実施した場合は66,000円※ |
0円 導入支援をご希望の場合は別途110,000円 |
| 月額料金 | 月額基本料金13,200円から 加えて1IDあたり22円の従量料金 |
50人で11,000円 300人で19,800円 |
セコムが長年のセキュリティ事業で培った豊富な経験と専門知識を活用し、緊急時に迅速かつ的確に対応します。過去の大規模災害でも、多くの企業の事業継続や早期復旧を支援した実績があり、そのノウハウは平時のリスク管理にも活かされています。
「セコム安否確認サービス」は、2004年のサービス開始以来、大規模な災害の発生時にも安否確認を送信し続けています。
上記いずれの地震においても、携帯電話会社へのメール送信における輻輳(ふくそう)は発生しませんでした。
また、専門スタッフが、当社で定めた基準に沿って本震か余震かの判定を行い、地震のたびに社員へ安否確認の通知が送られない(機械任せにしない)運用を行っております。これは、お客様の負荷を軽減するための対応で、余震の情報は管理者にだけ通知されます。
トラストオペレーションセンターでは、専門のスタッフが高度な判断力を駆使し、柔軟に対応します。24時間365日、どんな緊急事態にも迅速に対処可能な、安心してお任せいただける体制を構築。お客様の初動を強力にサポートします。
セコムのサービスは、お客様の声をもとに改良を重ね、時代や状況にあった新しい機能を積極的に追加し提供しています。機能レンタル方式は、導入や運用が簡単で、常に最新のサービスをご利用いただけるというメリットがあります。
「セコム安否確認サービス」では、SmartHR社が提供するクラウド人事労務ソフト「SmartHR」と連携できるオプション機能を提供しています。SmartHR側の従業員情報をもとに安否確認サービスのユーザー情報をまとめて更新できるため、二重管理をせずに最新の連絡先で安否確認を行えます。
30日間無料体験実施中
お客さま専用の環境をご用意します。
専門スタッフが電話やメールにてサポートいたしますのでご安心ください。
無料体験お申込み
申し込みから1週間程度で
無料体験スタート
30日後
無料体験終了
導入をご希望の場合
正式導入
お気軽にお問い合わせください。
ご要望に合わせて最適なプランを
ご案内します。
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レジャー施設
役員さま 43歳
大震災をきっかけに、災害発生時に本来の業務を滞りなく継続するためのBCP(事業継続計画)プランの策定と、社員に対して避難誘導などの対応ができるような訓練が必要だと考え、社会からの圧倒的な信頼と多くの実績を持っているセコムさんに声をかけさせてもらいました。
セコムがサポートしてくれていることは、社内PRにもなっています。
製造業
危機管理部門管理職さま 51歳
以前は各事業所から被災状況をEメールで送ってもらうという受動的な方法をとっていましたが、情報収集が難しいうえに担当者ごとにばらつきがありました。セコムのサービスでは必要な時に必要な状況確認を行うことができ、報告項目も定型化できて便利です。BCPの専門家として総合的な提案をしてくださる点でもセコムさんを頼りにしています。
はい。連絡網機能として急な予定変更、アクシデント、応援要請など日々発生するさまざまな緊急連絡に利用できます。
「セコム安否確認サービス」は約10,100社、約869万人のお客さまにご利用いただいております。(2026年9月末時点)
「セコム安否確認サービスGS」にてご対応できます。
「セコム安否確認サービスSCM」にてご対応できます。
約1ヶ月で導入できます。
「セコム安否確認サービス」の「あんぴくん」機能(オプション)にてご対応できます。
さらに、「あんぴくん代行送信」機能(オプション)を利用すると、災害発生時に、トラストオペレーションセンターから従業員さまと、そのご家族へ安否確認メールを代行送信します。
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