佐藤雅史主幹研究員が、JNSA(日本ネットワークセキュリティ協会)の2024年度JNSA賞を受賞
甘利康文グループリーダーが、日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)の2024年度JNSA賞を受賞
島田研究員の論文が、ジャーナル「Environmental and Occupational Health Practice」に採択
八代研究員と丸橋研究員が、電子情報通信学会 ハードウェアセキュリティ研究専門委員会の 2024年若手優秀賞 を受賞
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身の回りの金属により構成される疑似的なアンテナと放送波を用いたパッシブな人体検知手法の基礎検討
- 著者:丸橋 伸也, 八代 理紗(セコム), 北澤 太基, 林 優一(奈良先端大), 国井 裕樹(セコム)
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アンテナの設置条件が放送波を用いた人体検知システムの検知性能に与える影響評価
- 著者:八代 理紗, 丸橋 伸也(セコム), 北澤 太基, 林 優一(奈良先端大), 国井 裕樹(セコム)
伊藤忠彦主任研究員が、情報処理推進機構における非常勤業務の一環として、「預金取扱金融機関の耐量子計算機暗号への対応に関する検討会報告書」の執筆に貢献
井上雅子研究員が講師を務めた 「防災『逃げ地図』ワークショップ体験会」 が福井市にて開催
セコム株式会社が、 第36回コンピュータシステム・シンポジウム(ComSys 2024) のスポンサーとして協賛
セコム株式会社が、 第14回バイオメトリクスと認識・認証シンポジウム(SBRA 2024) のスポンサーとして協賛
デジタル通貨フォーラム ウォレットセキュリティ分科会から、報告書「セキュリティ検討報告書 - ブロックチェーン接続パターンに応じた脅威と緩和策の検討 - 」が公表
複数の知能システムを協調させるためのマルチエージェント技術の研究交流を行う 「Symposium on Multi Agent Systems for Harmonization 2024 (SMASH24 Summer Symposium)」 にて、鶴島彰主任研究員が 奨励賞 を受賞
タイトル:火災時の動的避難誘導システムにおける稀少激甚事象の抑制
セコムIS研究所「見学会・オンラインセミナー」の受付は、終了いたしました。
セコムIS研究所「サマーインターンシップ」の受付は、終了いたしました。
IS研究所の群衆マネジメントに関する研究論文が、群衆マネジメントに関するジャーナル「Journal of Disaster Research」に掲載。これらの研究は、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)の未来社会創造事業 JPMJMI20D1の支援を受けたものです。
- Journal of Disaster Research, Vol.19 (2024), No.2(Apr), Special Issue on Crowd Management and its Applications
- Masako Inoue, Kazutaka Kimura, and Atsushi Yamauchi, SBAA: Simulation-Based Agile Approach to Crowd Control Planning, pp. 256-267, Paper:doi: 10.20965/jdr.2024.p0256
- Shuhei Miyano, Using Virtual Reality to Study the Effectiveness of Crowd Control Medium and Information, pp. 293-302, Paper:doi: 10.20965/jdr.2024.p0293
セコム株式会社共催の 「第6回セキュアシステムのためのソフトウェア、アーキテクチャ、理論に関するワークショップ (SATSS)」 が、セコムSCセンターで開催。宮澤慎一グループリーダーが、Trusted Execution Environmentを実現するソフトウェアであるOP-TEEのハンズオンの講師を務めました。このハンズオンの資料は、公開資料 から閲覧できます。