11月と12月のセコムIS研究所「見学会・オンラインセミナー」は終了しました。
11月26日に開催された 「Internet Week 2025」 内のセッション 「DNS DAY」 に伊藤上級研究員が登壇し、TLS証明書の有効期間短縮について解説。
SSL/TLSサーバー証明書の有効期間が398日→47日に短縮へ。サイト管理者はどうすればいい?【Internet Week 2025】 - INTERNET Watch
日本ネットワークセキュリティ協会の メールマガジン第328号 に伊藤上級研究員が寄稿した記事が掲載
公益社団法人土木学会の安全問題研究会が主催する「土木学会安全問題討論会’25」 のデザイン部門にて、櫻井研究員と山根研究員の発表が入選と審査員特別賞を受賞
- 審査員特別賞タイトル:きけんクエスト
- 入選タイトル:あんしん・みゅ~じあむ構想
「SecurityDay 2026」 にて伊藤上級研究員が耐量子計算機暗号(PQC)移行について講演
タイトル:PQC の課題、移行問題
電子情報通信学会 ハードウェアセキュリティ研究会が主催する 「ハードウェアセキュリティフォーラム 2025」 がセコム株式会社にて開催。伊藤上級研究員が幾つかのユースケースにおける耐量子計算機暗号(PQC)移行を解説
タイトル:TLS における PQC 移⾏の課題とアプローチ
高田部長が電子情報通信学会の依頼により寄稿した解説記事が、 「通信ソサエティマガジン B-plus No.75 2025 冬号」 に掲載
タイトル:生体認証をめぐる脅威と対策技術の研究動向
佐藤主幹研究員が長期署名プロファイルに関する3つのJIS規格の発行に貢献
- JIS X 14533-1:2025 長期署名プロファイル—第1部:CAdESデジタル署名
- JIS X 14533-2:2025 長期署名プロファイル—第2部:XAdESデジタル署名
- JIS X 14533-3:2025 長期署名プロファイル—第3部:PAdESデジタル署名
「コンピュータセキュリティシンポジウム2025(CSS 2025)」 で、長谷川チーフ研究員共著のデモンストレーションが最優秀デモンストレーション賞を受賞
タイトル:Secure Elementとzk-SNARKを用いたデバイス固定仮名クレデンシャルおよびX.509証明書チェーン匿名検証の実装
慶應大学で開催された「International Syber Security Confernce」 に伊藤上級研究員が登壇
クアラルンプールで開催された「PKIC PQC Conference」 にて、伊藤上級研究員が耐量子計算機暗号(PQC)移行に関するパネルディスカッションに登壇
井上研究員が、IFIP WG 5.15(International Federation for Information Processing Working Group 5.15)が主催する ITDRR 2025(The 10th IFIP WG5.15 Conference on Information Technology in Disaster Risk Reduction)にて 「The Best Poster Award(ポスター賞)」 を受賞
タイトル:A study on the effects of “Nigechizu” workshop - A case study of a disaster prevention learning program in Utsunomiya City, Tochigi, JAPAN
国際会議 「Traffic and Granular Flow 2024(TGF’24)」 で発表した宮野研究員の論文が、Proceedings論文として採択され公開
公益社団法人日本文書情報マネジメント協会の依頼により松永ディビジョンマネージャーが寄稿した解説記事が、機関誌「IM 2025年9・10月号」に掲載
舟生チーフ研究員が委員として参画した東京商工会議所『東京における少子化対策専門委員会』が、東京の少子化対策に係る報告書を公表
報告書「少子化脱却に向けた挑戦 ~若者を惹きつける企業へと変革するために~」を公開しました|ニュースリリース |東京商工会議所
公益社団法人日本建築学会の依頼により櫻井グループリーダーが寄稿した記事が、「建築雑誌 2025年8月号」に掲載
IS研究所が貢献した 科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業「個人及びグループの属性に適応する群集制御」 の研究において 事後評価で最高評価の「S」 を頂きました。
今村上級研究員の速報論文が日本音響学会誌2025年8月号に掲載
論文タイトル:天井設置型の単一超音波センサによる屋内見守りシステム
日本セキュリティ・マネジメント学会誌に伊藤上級研究員の解説記事が掲載
「耐量子計算機暗号への暗号移行に向けた取組み」, 日本セキュリティ・マネジメント学会誌, 2025 年 39 巻 1 号 p. 32-39
複数の知能システムを協調させるためのマルチエージェント技術の研究交流を行う 「Symposium on Multi Agent Systems for Harmonization 2025 (SMASH25 Summer Symposium)」 にて、鶴島上級研究員と宮野研究員が 奨励賞 を受賞
発表タイトル:人間の認知過程が分散動的避難誘導システムに与える影響
IS研究所「サマーインターンシップ」の応募受付は終了しました。
IS研究所「オンラインセミナー」の応募受付は終了しました。
髙山チーフ研究員が東京大学で「IoTのサイバーセキュリティ」についての出張講義を実施
IS研究所が策定に協力している「セキュリティラベリング制度(JC-STAR)」 ★1適合ラベルの交付が開始
「セキュリティラベリング制度(JC-STAR)」★1適合ラベルの交付を開始 | プレスリリース | IPA 独立行政法人 情報処理推進機構
IS研究所「先輩社員座談会」は終了しました。
伊藤主任研究員が執筆に携わった「CRYPTREC 暗号技術ガイドライン(耐量子計算機暗号)2024年度版」が公開
IS研究所が科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業「個人及びグループの属性に適応する群集制御」の研究に貢献
IS研究所「見学会」は終了しました。
IS研究所「見学会・オンラインセミナー」は、終了いたしました。