導入までの流れ|建築家のためのホームセキュリティ導入ガイド|ホームセキュリティのセコム

TOPへ

防犯・セキュリティのセコムトップ > ホームセキュリティ > 建築家のためのホームセキュリティ導入ガイド > 導入までの流れ

導入までの流れ

これまでに培った豊富なノウハウをもとに、ご希望に応じた最適なプランのご提案、セキュリティシステムにともなう工事の調整、セコムの厳しい基準をクリアした指定校事業者による配線と機器設置工事と、トータルにサポートいたします。

まずは、ご連絡ください。

進行状況に関わらず、ホームセキュリティの導入が検討された時点で、すぐにセコムへご連絡ください。
状況に合わせた、工事計画などをご説明いたします。

※新築・増改築工事の着工前にご相談いただけますと、機器設置に際して選択の幅が広がります。

ご連絡はこちらから

インターネット

訪問を依頼する

上記よりお申込みください。

ご質問・ご相談

見積もりのご依頼の前のお問い合わせは、こちらをご利用ください。

お電話

お近くのセコム

お近くのセコムショップ・セキュリティ事業所を検索できます。

設計段階からセコムと調整をされる場合の流れをご説明します。

1.計画段階

経験豊富なセコムの担当者が、セコム・ホームセキュリティの詳しいご説明をいたします。
あわせて、新築・増改築の図面や立地などをもとに、最適なセキュリティプランのご提案、お見積もりを作成いたします。

建築家さま

セキュリティプラン作成のために以下のものをご用意ください。

  • 平面図(各開口部の形状がわかる資料)
  • 立面図
  • 建築される場所への案内図

セコム

後日、セコムよりセキュリティプランを提出いたします。
<提出物>

  • センサーの種類や設置位置などを記載した図面
  • お見積もり

2.工事着工前

施主さまにセコム・ホームセキュリティのご説明をいたします。
ご満足いただけましたら、お申込みいただきます。

※セキュリティシステムに使用する通信回線(電話回線)の説明も行います。

3.上棟<中間検査>

建物への電気配線工事とほぼ同じタイミングで、セキュリティシステム用の配線工事をセコムが行います。

※配線工事前の現場打ち合わせにて、セキュリティシステム用の配線の最終確認をさせていただきます。

建築家さま

セコムの配線工事用にあらかじめご用意いただきたいものがございます。

  • コントローラーなど、電源を必要とする機器用の100V電源
  • コントローラーは通信回線が必要なため、回線用の配管
  • RC(鉄筋コンクリート)打ち放しの建物の場合、配線用の埋め込み配管や外壁面に設置する異常発生を知らせるフラッシュライト用の配管

4.竣工

電気器具の設置と同じタイミングで、セキュリティシステム用のセンサーなどをセコムが取り付けます。

※屋内に入った侵入者を感知する空間センサーなど一部のセンサーは、警備開始時(ご入居時)の設置となります。

5.ご入居<警備開始>

家具などの家財が入るのに合わせて未設置のセンサー(屋内に入った侵入者を感知する空間センサーなど)の取り付けを行い、その後、警備開始となります。

まずはご連絡ください。

ご質問やご相談、見積もり依頼など、セコムの担当者がお伺いし、詳しいご説明やご提案、お見積もりをいたします。

お問い合わせフォーム
お近くのセコム
資料請求
導入までの流れ トップ へ

建築家のためのホームセキュリティ導入ガイド。
ホームセキュリティ導入までの流れの紹介ページです。
ほかにも美観を考慮したデザインや、設計住宅へのホームセキュリティ導入支援情報、ホームセキュリティサービスの特長・プラン、CADデータなどもご紹介しています。防犯カメラ(監視カメラ)などの防犯対策商品や防犯グッズの設置などもセコムにご相談ください。