ワンランク上の防犯合わせガラス

住戸への侵入のうち、もっとも狙われやすいのが窓ガラスです。バールなどでガラスを大きく破壊する「打ち破り」に対抗するには、簡単に貫通されない強固な防犯ガラスが効果的です。セコムは、「破らせない」「入らせない」「いざというときには駆けつける」体制を整えています。
ガラスの破壊実験やSECOMあんしんガラスの強度の紹介や導入までの流れを動画で詳しくご覧いただけます。
SECOM あんしんガラスについて資料をお送りします。

セコム・ホームセキュリティをご利用でないお客さまにはSECOMあんしんガラス・タイプB(センサーなし・両面フロートガラス)をご用意しています。
実験で、実犯罪で、SECOMあんしんガラスの強さが実証されています。
強さの秘密は、強靭な中間膜にあります。
2枚の合わせガラスの間に強じんな特殊フィルムを中間膜としてはさむことで、衝撃を受けても貫通しにくい構造を実現しています。

他のガラスと比較すれば、違いは明白です。
フロートガラス・網入りガラス・防犯フィルムを貼ったガラス・SECOMあんしんガラスを強度比較のために破壊実験をしたところ、違いは明白でした。

実犯罪でも効果は立証済みです。

※写真は、SECOMあんしんガラスです。
セコムならではの特長
セコム・ホームセキュリティとの接続で理想的な防犯効果を発揮します
セコム・ホームセキュリティは24時間365日セコムが見守り、いざという時には緊急対処員が駆けつけるサービスです。
SECOMあんしんガラス(タイプA)を接続すれば、ガラスの一部破壊も、センサーが瞬時に感知し、異常信号をセコムのコントロールセンターへ送信するため、犯罪の初期段階ですばやい対応ができます。

犯罪傾向から見るガラス対策の重要性
一戸建ての侵入方法の6割以上が「ガラス破り」です
警視庁の統計(2008年)によると、一戸建てを対象とした空き巣の6割以上がガラスを破って侵入しており、窓ガラスは防犯対策の最重要ポイントといえます。































































