独創的な発想力と確かな開発力で、「社会システム産業」をサポート

日本で初めてのセキュリティ会社として、1962年に誕生したセコム。以来、セコムグループは、「信頼される安心を、社会へ。」の理念のもと、「社会システム産業」の構築に力を注いています。

セコム開発センターは、グループ内における開発部門という重要な役割を担っています。セキュリティ事業を中心に、社会システム産業の基盤となるシステムや機器を開発。独創性のある発想力と確かな開発力で、高い信頼を得ています。

最高品質のセキュリティサービスを提供するセコム独自の自社一貫体制

最高品質のセキュリティサービスを提供する一貫した企業体制

最高品質のセキュリティサービスを提供する一貫した企業体制

最高品質のセキュリティサービスを提供するため、セコムグループでは各部門が緊密なネットワークを形成しています。研修や経験を重ねた各部門のエキスパートが、それぞれのシーンで柔軟に対応しています。

各部門のポイント

開発・研究 「セコム機器基準仕様」による機器の設計品質を維持するとともに、機器解析や障害調査を受けて、セキュリティ機器のさらなるクオリティ向上に努めています。
機器製造 セコムによる工程監査や製造機器の立ち会い検査を実施の上、ハイクオリティなシステム・機器を、常に安定した状態で製造・生産しています。
営業活動 セコムが創業以来培ってきた独自のプランニングマニュアルにより、建物に最適なセキュリティプランを提供。お客様のニーズにもベストマッチしたセキュリティをご提供します。
機器取付工事・
メンテナンス
セコムの工事部門がセキュリティ機器の取り付け工事を担当。独自の工事マニュアルに基づき、ハイクオリティなセキュリティを確保する工事を実施するほか、取付後の確実なメンテナンスも行います。
監視 全国47カ所のコントロールセンターの管制員が、ご契約先から異常信号を受診すると、適切な対処をビートエンジニアに指示。お客様の安全を守り、業務運用のクオリティを維持します。
緊急対処 全国2,800カ所の緊急発進拠点から、ビートエンジニアが駆けつけ、お客様に「安全」を24時間提供します。独自の研修によりシステムや機器を十分に把握した人材を育成します。