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日本のスポーツ競技の発展に寄与するため協賛と支援

 セコムは社会に「安全・安心」の提供を通じて、不安のない社会の構築を目指しています。スポーツ競技の協賛を通じて、大いに盛り上げを図るとともに、「安全・安心」に開催・運営されるようにセキュリティ面でのご協力も行います。

 2013年4月に米国・ボストンマラソンで発生したテロ事件(3人死亡、282人負傷)は、スポーツ競技が“平和の象徴”であるだけに、世界的に大きなニュースとなりました。マラソン・駅伝などの長距離競技大会のコースは一般道を使用し、沿道には多くの応援者が見守ります。ボストンマラソンを契機に、日本の長距離競技大会はより一層の警備強化が求められるようになりました。

 また、セコムは、1985年から男子の社会人ラグビー部「セコムラガッツ」(現在はトップイーストリーグに所属、2003、05、06年度はトップリーグに所属)を有し、活動の支援を行っていますが、ラグビー女子日本代表のオフィシャルスポンサーとして協賛し、その活動を支援しています。

セコム株式会社
コーポレート広報部

「東京マラソン2016」オフィシャルパートナーとして協賛

TOKYO MARATHON 2016

「東京マラソン2016」オフィシャルパートナーとして協賛

東京マラソン2015のスタートのようす
©Tokyo Marathon Foundation

 2016年2月28日(日)に開催される「東京マラソン2016」(主催:一般財団法人東京マラソン財団)にオフィシャルパートナーとして昨年に続き協賛します。
 東京マラソンは2007年に第1回が開催され、2016年で第10回を迎えます。第10回の記念大会では参加ランナーの定員を昨年より1,000人増加し37,000人となります。本年2月22日(日)の前回大会は150万人以上の応援者が観戦しましたが、今大会も多くの応援者が見込まれます。
 世界最高峰の6大会(東京、ボストン、ロンドン、ベルリン、シカゴ、ニューヨークシティ)で構成する「アボット・ワールドマラソンメジャーズ」の加入大会としても4回目の開催となり、2016年からは、車いすマラソンレースを国際パラリンピック員会(IPC)公認大会として開催する予定です。

大会要項

大会名称 東京マラソン2016(英文名:Tokyo Marathon 2016)
兼第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)男子マラソン代表選手選考競技会
兼アボット・ワールドマラソンメジャーズ シリーズIX
兼第15回パラリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ) 車いすマラソン代表選手選考対象競技会(予定)
主催 一般財団法人東京マラソン財団
種目 マラソン(男子・女子、車いす男子・女子)
10km(ジュニア&ユース・視覚障害者・知的障害者・移植者・車いすの各男子・女子)
開催日時 2016年(平成28年)2月28日(日)
午前9時05分
車いすマラソン・10kmスタート
午前9時10分
マラソン・10kmスタート
午前10時50分
10km競技終了
午後4時10分
マラソン競技終了
コース

マラソン:東京都庁〜飯田橋〜皇居前〜日比谷〜品川〜銀座〜日本橋〜浅草雷門〜築地〜豊洲〜東京ビッグサイト(日本陸上競技連盟/AIMS 公認コース)

10km:東京都庁〜飯田橋〜皇居前〜日比谷公園

定員
マラソン
:36,500人
10km
:500人

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東京箱根間往復大学駅伝競走「第92回箱根駅伝」の事業協賛社に決定

第92回東京箱根間往復大学駅伝競走

2016年1月2日(土)〜3日(日)に開催される「第92回箱根駅伝(東京箱根間往復大学駅伝競走)」(主催:関東学生陸上競技連盟)に昨年に続き事業協賛し、大会の警備や自動体外式除細動器「AED」の提供を通じて、大会の「安全・安心」な運営支援を行います。
 ご存じの通り「箱根駅伝」は東京・大手町(読売新聞社前)を出発し、鶴見、戸塚、平塚、小田原の各中継所を経て、神奈川県・芦ノ湖(芦ノ湖駐車場入口) までを結ぶ、往復200kmを超える大学駅伝競走で、日本のお正月を彩る風物詩です。本年1月2日、3日に開催された前回大会では、沿道には、100万人を超える応援者が駆けつけました。
 「箱根駅伝」は、年を追うごとに大会に対する人気が高まり、沿道の応援も過熱の一途をたどっています。一般道での開催 であることを考慮し、競技会としてのランナーの安全確保と、安心して観客の皆さんが沿道で応援できる環境づくりを進めるため、今後いっそうの大会に対する 警備強化が求められています。
 今回の事業協賛を通じて、セコムは大会の盛り上げを図ることはもちろん、お茶の間で絶大な人気を誇る「箱根駅伝」をこれまで以上に「安全・安心」に開 催・運営することを目指しています。沿道の警備や、出場チームに「AED」を提供するなど「安全・安心」の面から支援を行い、円滑な競技運営をサポートしていきます。
 合わせて、関東学生陸上競技連盟が主催する他の大会にも協力し、さまざまな形で学生スポーツを支援していく予定です。

大会要項

大会名称 第92回東京箱根間往復大学駅伝競走
主催 関東学生陸上競技連盟
開催日時 2016年1月2日(土)〜3日(日)
コース 往路 大手町 読売新聞社前 − 日比谷 − 西新橋 − 三田 − 品川 − 六郷橋 − 鶴見 − 横浜駅 − 保土ヶ谷 − 戸塚 − 藤沢 − 平塚 − 大磯 − 二宮 − 小田原 − 元箱根 − 箱根町 芦ノ湖駐車場入口
復路 箱根町 芦ノ湖駐車場入口 − 元箱根 − 小田原 − 二宮 − 大磯 − 平塚 − 藤沢 − 戸塚 − 保土ヶ谷 − 横浜駅 − 鶴見 − 六郷橋 − 品川 − 三田 − 西新橋 − 日本橋 − 大手町 読売新聞社前

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第1回「さいたま国際マラソン」に協賛

さいたま国際マラソン
第1回「さいたま国際マラソン」に協賛

さいたま国際マラソンコース
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 2015年11月15日(日)さいたま市内を中心としたコースで開催された「さいたま国際マラソン」に協賛、オフィシャルセキュリティとして大会の安全運営に寄与しました。
 国内外の招待選手も含めた女子エリートランナーが出場する「日本代表チャレンジャーの部」は、2016年リオデジャネイロオリンピックの女子マラソン代表選考競技会でもあります。
 また、男女一般ランナーを対象としたフルマラソン「一般(サブ4)の部」、気軽に参加できる3km、1.5km、親子ファンランの部も併せて開催しました。

大会要項

大会名 第1回さいたま国際マラソン(英文名:1st Saitama International Marathon)
兼第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)女子マラソン代表選手選考競技会
主催 日本陸上競技連盟、埼玉県、さいたま市、読売新聞社、日本テレビ放送網
部門 日本代表チャレンジャーの部(フルマラソン、女子)
一般(サブ4)の部(フルマラソン、男女)
3kmの部
1.5kmの部
親子ファンランの部(1.5km)
上位の記録 日本代表チャレンジャーの部
①アツェデ・バイサ (エチオピア)
2時間25分44秒
②吉田香織 (ランナーズパルス)
2時間28分43秒
③レベッカカンゴゴ・チェシャイヤー (ケニア)
2時間29分11秒
④渋井陽子 (三井住友海上)
2時間31分6秒
⑤ウィンフリーダモチャチェ・ケバソ (ニトリ)
2時間32分8秒
⑥メセレク・メルカム (エチオピア)
2時間33分59秒
⑦ナスタシア・イバノバ (ベラルーシ)
2時間35分23秒
⑧小田切亜希(天満屋)
2時間36分29秒

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セコム上信越(株)が「新潟シティマラソン2015」に協賛

新潟シティマラソン2015

セコム上信越(株)が「新潟シティマラソン2015」に協賛

2014年の「新潟シティマラソン」のスタート地点

 セコム上信越(株)は、2015年10月11日(日)に開催された「新潟シティマラソン2015」(主催:新潟シティマラソン実行委員会・新潟市・新潟市陸上競技協会)に協賛しました。
 「新潟シティマラソン」は、フルマラソン6,000人・ハーフマラソン2,000人・10km4,000人の合計約12,000人のランナーが参加する日本陸上競技連盟公認大会です。
 新潟市役所前からスタートし、新潟市の中心市街地「柾谷小路」や国の重要文化財「萬代橋」を通り、日本一の大河「信濃川」や日本海夕日ラインといった新潟ならではの豊かな景色を望みながら走り、コールの新潟市陸上競技場をめざしました。ゲストランナーにはシドニー五輪女子マラソン金メダリストの高橋尚子さんを迎え、ランナーへのハイタッチやコースの並走など大会を盛り上げました。
 セコム上信越では、今回の協賛を通じて、大会の盛り上げを図ることはもちろん「新潟シティマラソン2015」の沿道の警備などを行い、「安全・安心」で円滑な競技運営をサポートしました。

大会要項

大会名称 新潟シティマラソン2015
主催 新潟シティマラソン実行委員会・新潟市・新潟市陸上競技協会
開催日時 2015年10月11日(日)
競技時間 フル 午前8時00分〜午後1時00分
ハーフ 午前8時30分〜午前11時15分
10km 午前8時30分〜午前10時10分

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ラグビー女子日本代表オフィシャルスポンサーとして協賛

SAKURA FIFTEENSAKURA SEVENS
 2014年度、15年度、公益財団法人 日本ラグビーフットボール協会(東京都港区、会長:森 喜朗)に、ラグビー日本代表のオフィシャルスポンサーとして協賛し、女子日本代表(15人制・7人制)の活動を支援します。
ラグビー女子日本代表オフィシャルスポンサーとして協賛

世界に挑むラグビー女子日本代表の選手たち
©2014,JRFU

 現在、アジアの中では最も競技人口が多いとされる日本の女子ラグビーの歴史は長く、1983年に国内最初の女子ラグビーチームが誕生。その後も知名度の向上、競技人口の増加を目指しながら、ここ数年で急成長を遂げているスポーツ競技です。
 2016年のリオデジャネイロ五輪から正式競技となるセブンズ(7人制ラグビー)への出場とメダル獲得、ならびに15人制とセブンズの両方で開催されている女子ラグビーワールドカップでの上位進出などを目標に、代表チームが結成され活動しています。

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セコム社内スポーツ活動

「セコムグループ 仲間と走ろう会」を開催

 2015年2月1日(日)東京・有明にあるジョグポート有明で、「セコムグループ 仲間と走ろう会」が開催され、セコムグループから94名の仲間が参加しました。
 このイベントは、健康管理の一環として、プロのランニング指導者から正しい走り方を学び、ランニング能力の向上を図るとともに、社内の親睦を深めることを目的に行われました。
 講師には、ソウルオリンピック女子マラソン代表・国際陸連レベル1公認コーチである浅井えり子氏、シドニーオリンピック5000m代表・アテネオリンピック10000m代表の大島めぐみ氏、日本陸連ランニング普及部長の前河洋一氏といった著名な指導者を招きました。
 前河先生から「今日教わったことを継続して実践し、少しずつ自身のうつわを大きくしていってください」と激励の言葉があり、終了となりました。

「セコムグループ 仲間と走ろう会」を開催

東京マラソン財団「湾岸ラン&駅伝in有明・お台場」にセコムグループ28名が参加

東京マラソン財団「湾岸ラン&駅伝in有明・お台場」にセコムグループ28名が参加

 2015年5月10日(日)に東京・有明の臨海副都心シンボルプロムナード公園で行われた、「湾岸ラン&駅伝in有明・お台場」にセコムが協力し、セコムグループ28名が参加しました。
 このイベントは、「Let's Start!ここから始めよう!みんなで走ろう、みんなで応援しよう、みんなで楽しもう!“フレッシュ”ランナー大募集!」をコンセプトに、有明の特設コースでチーム駅伝・ハーフマラソン・10キロマラソン・親子ラン2キロなどの種目に総勢1076名が参加。セコムグループからはハーフマラソンに8名、10キロマラソンに6名、親子マラソンに3組6名、駅伝に1チーム8名の合計28名が参加しました。

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