


街角でふと目に留まる、
赤いセコムのステッカー。
見たことはあっても、
セコムを身近に感じる機会は、
あまり多くないかもしれません。
私たちは、
若い世代のみなさんに
セコムをもっと身近に感じて
いただきたいという想いから、
クリエイターが
企業の課題をテーマに動画を制作する
「第13回 BOVA」に協賛しました。
このキャンペーンをきっかけに、
セコムに少しでも興味を
持っていただけたらうれしいです。

「Brain Online Video Award(BOVA)」は映像制作業界の活性化と、これからの時代を担うオンラインビデオクリエイターの発掘と育成を目指し、月刊『ブレーン』が2013年より実施する、オンラインに特化した動画コンテストです。
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動画は全部で3本。
まずは気になる動画をチェック! -



回答フォームから、動画に関するクイズに回答しよう!
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正解者の中から抽選で20名様に、QUOカードPay 3,000円分をプレゼント!
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制作者:大野すみれ(電通)、甲斐原天輝(太陽企画)
制作者コメント
赤い四角にSECOMの5文字。このステッカーが貼られているだけで、安心できる場所になる。誇れる場所になる。たった1枚の安心感を、ずっと効かせ続けることが、セコムの役割だと思いました。
……もしその1枚が、誰かに奪われそうになったら?不安と誇りを強く感じる瞬間だと考え、昨今流行りの「シール交換」で、セコムのステッカーを欲しがる小学生を描きました。企画から演出まで一貫して「不穏さ」を意識しています。 -


制作者:岩崎真也(電通)、伊達真拓、谷口雄紀(ギークピクチュアズ)
制作者コメント
セコムの価値は事件が起きた時の対処だけでなく、事件を未然に防ぎ、何事もない日常をつくること。当たり前のようにある安心のそばでセコムが活躍しているということを伝える動画です。
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制作者:浦野夏実・鈴木英佳(電通)、櫻井美希(TYO)、谷口雄紀(ギークピクチュアズ)
制作者コメント
侵入窃盗の約3割は在宅中に発生しています。自宅警備員(無職)の主人公を通じて、「『在宅=安全』とは限らない」という事実をユーモラスに表現し、若者が自分事としてセコムの重要性を感じられる映像を目指しました。
2026年8月10日〜
8月24日23:59まで
「回答する」ボタンから、クイズの答えと必要事項を入力して応募しよう!
QUOカードPay
3,000円分(20名様)





















