「安全・安心」アラカルト 昔の「安全・安心」聞かせてください。

「水と安全はタダ」。ひと昔前まで、神話のように語り継がれてきた言葉です。近年では、社会の「安全・安心」の関心は、非常に高まっています。このコーナーでは、『昔の「安全・安心」を聞かせてください』と題して、セコムのOBの皆さんに、昔と今の「安全・安心」を生の声で語ってもらいます。
 以下のインタビュー動画は、セコムがMEMORO「記憶の銀行」を応援していることで、その活動の内容に沿って構成しました。

第1回 セコムのブランドイメージを創る

加藤善治郎さん

元セコム広報室長
加藤善治郎氏

 第1回目は、セコムのOBである加藤善治郎さんにお話をお聞きました。加藤さんは、セコムの創業期から広報部門でご活躍され、当社イメージキャラクターを務める長嶋茂雄さんのプロモーションやセコムのブランドイメージを創りあげるのに尽力されました。そんな加藤さんから長嶋さんとのエピソードや昔と今の「安全」についてお話いただきました。

■動画を見る■

  • PART1

    3分32秒

  • PART2

    3分45秒

第2回 社会のために「安全・安心」を売りに行く

小林勲さん

元セコム法人営業部長
小林 勲氏

 第2回目は、セコムのOBである小林 勲さんにお話をお聞きしました。小林さんは、セコムで法人のお客様への営業担当としてご活躍されました。営業担当してスタートした当時は、まだ“セキュリティ”というものが認知されていなかったので、営業には、ずいぶん苦労をされたそうです。しかし、「『安全・安心』を売ることは、必ず社会の役に立つ」とセキュリティの営業に“誇り”に感じてお仕事をされていたそうです。そんな小林さんから、昔と今の「安全」についてお話いただきました。

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  • PART1

    3分49秒

  • PART2

    3分24秒

第3回 ご家庭の安全を守り続けた30年

池田寛治さん

元セコム
ホームセキュリティ営業部長
池田寛治氏

 第3回は、セコムのOBである池田寛治さんにお話をお聞きしました。池田さんは、セコムでホームセキュリティの営業としてご活躍されました。
「セコム・ホームセキュリティ」は、ご家庭向け安全管理システムとして、セコムが日本で初めて開発してから、今年で発売30周年を向かえました。
 池田さんはホームセキュリティの発売当初から、ご家庭向けの安全を発展させるため、尽力されました。そんな池田さんから、昔と今の「安全」についてお話いただきました。

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  • PART1

    3分38秒

  • PART2

    3分34秒

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