2014年6月の人気記事

1位 監視の目があるのになぜ?頻発するプールの事故

警察庁生活安全局の発表によると、中学生以下の子どもが夏場に水の事故に遭う場所として、海、河川に次いでプールが多くなっています。しかもこの期間のプールの事故総数の9割が子ども。楽しくプールで遊べるよう、事故対策を講じておきましょう。

 

2位 危険な子どもの水の事故、被害に遭いやすいのはどんなとき?

夏本番を前に今年も水難事故のニュースが報じられています。たとえ遊びなれた場所でも、相手は自然。いつなんどき牙をむいて襲いかかってくるか、大人でも予測ができないことがあります。今回は、水難事故対策を取り上げます。

 

3位 知らない人から話しかけられたときは?巧妙化する子どもへの声かけの実態

今回クローズアップするのは、「子どもへの声かけ」。子どもの連れまわしや監禁など、不穏な事件がたびたび起きていますが、ほとんどの発端は「声かけ」です。昨今のニュースを振り返りながら、犯人がどのように子どもに迫るのか、実態を詳しく見てみましょう。

 

4位 子どもに性犯罪への注意をどう伝えるか?

今回は重大な犯罪・子どもが被害者となる「性犯罪」をテーマに、お話をしようと思います。決して他人ごとではありません。全国各地で実際に起きた、子どもが被害者となった性犯罪を例に、具体的に注意点をお伝えします。

 

5位 進級したら持たせるべき?いまどき小学生のスマホ事情

進学や進級にともなって、お子さんに携帯電話を持たせるようになったご家庭も多いのではないでしょうか。また、最近はスマホの普及も進んできました。今回は、スマホ特有の問題や、子どもが陥りやすいトラブルについてご紹介し、「スマホの持たせ方」を考えてみましょう。





2014年7月 3日(木)

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プロフィール

舟生 岳夫

セコム株式会社
IS研究所 所属

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