お知らせ

2025/08/25
(公社)日本文書情報マネジメント協会の依頼により松永ディビジョンマネージャーが寄稿した解説記事が、機関誌「IM 2025年9・10月号」に掲載
AI活用の未来と企業がとるべきリスク対策の今 | IM 2025年9・10月号 | JIIMA 公式サイト
2025/08/20
(公社)日本建築学会の依頼により櫻井グループリーダーが寄稿した記事が、「建築雑誌 2025年8月号」に掲載
テクノロジーを活用した警備と空間計画 | 建築雑誌 2025年9・10月号 | 建築雑誌公式サイト
2025/08/19
IS研究所が貢献した 科学技術振興機構(JST)未来社会創造事業「個人及びグループの属性に適応する群集制御」 の研究において 事後評価で最高評価の「S」 を頂きました。
2025/08/18
伊藤上級研究員によるWebセミナー「量子コンピューター時代の暗号安全性~未来の脅威に備える長期戦略~」を開催
2025/08/04
日本セキュリティ・マネジメント学会誌に伊藤上級研究員の解説記事が掲載
「耐量子計算機暗号への暗号移行に向けた取組み」, 日本セキュリティ・マネジメント学会誌, 2025 年 39 巻 1 号 p. 32-39
2025/07/17
複数の知能システムを協調させるためのマルチエージェント技術の研究交流を行う 「Symposium on Multi Agent Systems for Harmonization 2025 (SMASH25 Summer Symposium)」 にて、鶴島上級研究員と宮野研究員が 奨励賞 を受賞
発表タイトル:人間の認知過程が分散動的避難誘導システムに与える影響

その他のお知らせ

セコムの技術研究所として

IS研究所とは

セコムは日本でITが浸透していなかった時代から、いち早くセンサーやネットワークの技術を活用し、安全・安心なサービスを提供してきました。

IS研究所は、1986年にセコムの技術研究所として設立されて以来、画像処理技術やサイバーセキュリティーなどの先端技術を研究をしています。ここで生み出される成果は革新的なサービスに活用され、セコムの成長の原動力になります。

IS研究所の生み出すもの

研究テーマ

あらゆるサービスにおいて、人の力は重要なリソースであり、有効活用されなければなりません。

少ない人手でも質の高いサービスを、またより多くのサービスを提供できるように技術をつかって人の力を増幅することが重要です。

IS研究所では、セコムの提唱する「あんしんプラットフォーム」の実現のため、センシングや画像処理、ITはもちろんサービスそのものをエンジニアリングするという研究も行っています。

若手からシニアまで様々なスペシャリスト

研究員

IS研究所には若手からシニアまで幅広い分野のスペシャリストが在籍しています。

大学時代の専門分野を深める研究員や、複数の専門分野を幅広く身に着ける研究員人などさまざまです。

各研究グループにおいて研究員が、IS研究所で何を研究しどのように過ごしているかをご紹介します。