2013年2月アーカイブ


  1. 1992年 東京・世田谷の久我山病院の運営に参画
    提携病院ネットワークの構築を開始
  2. 住宅用火災警報器の全国普及率は77.5%
  3. AEDを使用した心肺蘇生法を学ぶセコムの研修
  4. 最近、盗むための手段が普及してきたモノとは
  5. アルバムの写真をデジタル化、「あんしんデジタルアルバム」販売開始

  6. 1991年 民間では日本初の本格的な「在宅医療サービス」を開始
    メディカル事業をスタート
  7. 今後も住宅侵入盗の減少は続くのか?
  8. 悪いことをするには言い訳が必要
  9. YouTubeの公式ページ「セコムTV」を開設、TVCMや商品説明動画を公開

  10. 1988年 米国最大の病院経営会社から救急医療部門を
    買収してノウハウを蓄積
    1989年には全米有数の在宅医療会社を買収
  11. 2012年の住宅侵入盗の割合は、889世帯に1件
  12. 「地理情報サービス」で日本の防災に貢献する(株)パスコ
  13. セコムとニチイ学館・ツクイが協業し
    この協業により「セコム・マイドクタープラス」を開発
    超高齢社会対応の新サービス、日本初の高齢者救急時対応サービスを開始

  14. 1988年 セキュリティ用の生体認証システムの先駆け
    日本初の指紋照合システム「セサモID」を開発・発売
  15. 振り込め詐欺の被害金額、1件あたり250万円に
  16. 「セコムの理念」を中心として体系化されたセコムの研修
  17. 見守りと監視の違いとは
  18. 本日、セコム公式ホームページで「国際事業ページ」を大幅リニューアル